
内田 遼(うちだ りょう) Ryo UCHIDA
福岡を中心に活動するトロンボーン奏者、地域音楽コーディネーター。広島県出身。
ポピュラー音楽、特にサルサなどのラテン音楽をメインに、演奏や作編曲を行う。
サルサバンドPinto con Pintura、ティンババンドCafé Amarilloに立ち上げメンバーとして参加。ホーンアレンジを担当する。
2015年、ラテンジャズバンドFilomelaを結成。オリジナル曲を多数作曲し演奏、各種イベントに出演する。2026年解散。
2024年、カジュアルサルサバンドOrquesta Violetaを結成。ラテン音楽シーンに新しい風を吹き込むべく活動中。
即興や現代音楽の演奏にも参加する。
主な出演歴
- Isla de Salsa(福岡)
- Fukuoka Salsa Festival(FUSAFES)(福岡)
- 中洲ジャズ(福岡)
- 佐世保JAZZ(長崎)
- JAPAN LATIN MUSIC FESTIVAL “timba”(東京)
- Showji Sugahara Big Band Live(福岡、長崎)
- ジョン・ゾーン「COBRA」福岡公演
- テリー・ライリー「In C」福岡公演
- 作曲家・河合拓始企画コンサート(福岡)
- 九州大学×福岡県聴覚障害者協会青年部 コンサート&公開講座「見える音楽? だれもが楽しめる音楽を目指して」 動画
企画・運営イベント
- 2024.06.09 ラテンチャリティーイベント フントス・フクオカ 詳細
リーダーバンド
Orquesta Violeta(オルケスタ・ビオレッタ)

2024年結成のカジュアルサルサバンド。
ボーカルにシンガーソングライター3人を擁し、それぞれのオリジナル曲をラテンスタイルにアレンジ。世界観のコアを保ちつつ、新たな味付けを加えて届ける。
2026年1月、初ライブを開催。